初めてのMacBook Pro 開梱の儀

MacBook Pro 開梱の儀1

念願のMacBook Proを購入しました!

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

10月に入ってからだいぶ日が立ったにも関わらず中々更新が出来なかったのはこいつのせいですw
購入日は10月6日だったのですが、設定とかなんかいいソフトないかなーとかやってたので更新サボってました。

購入したのは「MacBook Pro 15.4インチ MC372J/A」

今まで使ってたWindowsPCはCPUがIntelのCeleronでメモリが256MB( ;∀;)

こいつはIntelのCore i5。

比べるまでもなく快適!快適すぐる!

あんなに動作の重かったEvernoteクライアントもサクサク。ネットもサクサク。

ついでにPC起動やシャットダウンもあっという間。

こいつがいればなんでもできそうな気さえする(・∀・)イイ!!

さてきっと誰しもが心踊ったであろう初めてのMacとの出会いの瞬間(私バージョン)を、完全自己満足でお届けします。

Macは梱包している箱すらも美しい。異論は認めない。

いきなり箱を止めているシールが中々剥がれず苦戦しましたが、その苦難を乗り越えた先に・・・

MacBook Pro 開梱の儀2

現れました。

パソコンという無機質な言葉で形容するのは勿体無い。なんとも美しい筐体。

閉じられ、箱に収められたその様は開け放つのが躊躇われる程。

とかいいつつも取り出します。

透明なフィルムを纏ったその筐体の裏には最後の封印。

MacBook Pro 開梱の儀3

「重要 開封して本製品を使用される前に、本製品に添付されたアップルソフトウェア使用許諾契約書をお読み下さい」という文言が。

だけど・・・

そんなのは華麗にスルー。

そんなことでは止まれない。この高揚感。

開いて電源をぽちっ!

現れましたのが、念願のリンゴマーク。

MacBook Pro 開梱の儀4

この後にあらわれるのが、初起動時のみ見られるウェルカム動画。

YouTubeにないのかしら?と思ったらありました。

こちらです。

この動画をまさか自分がみることになるとは・・・

感慨深い( ´ー`)

そして。

「おめでとうございます。このMacBook Proはあなたに出逢うために作られたのです」

の一文が表示される。

Appleの演出はいちいち憎い。

簡単な設定を済ました後、現れたるは無限の可能性。

何も手をつけられていない、デスクトップ画面。

MacBook Pro 開梱の儀5

ここから先は自分自信で育てていくことになります。

さて、今回はMacBook Proを購入してから開梱するところまでを完全自己満足でご紹介しました(^^)

こういった開梱の儀みたいなエントリーはすげー楽しそうなのが伝わってきて本当にワクワクしますよね。私のエントリーでも伝われば良いですが・・・

しかし、実体験にはワクワク感も敵わない。それは本当に思いました。

パソコンをいじってて、その一挙一動に感心するなんてWindowsではなかったことです。少なくとも前のマシンでは。

Macの操作感というか、色々といじった感想としては、iPhoneで色々なアプリを入れる楽しみがそのままパソコンに移ったという感じ。自分好みにカスタマイズ出来る楽しさをiPhoneで覚えた人はMacでもその体験ができるはずです。

私はiPhoneによって全てを変えられました。

上記しましたが、まさか自分が将来Macを買うとは微塵も思っていませんでした。これもすべてiPhoneのせいです。いえ、微塵も後悔の念がないことを考えるとiPhoneのおかげというべきでしょう。

iPhoneヤベーよおもしれーよと思った方。是非Macの購入を!

絶対手にして損することはないマシンだと思います。

私も先達の方々に負けぬよう日々カスタマイズしていきたいです。

※こちらの記事は前ブログを2011年7月7日と2013年1月19日に加筆修正したものです。

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